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2015年6月13日 (土曜日)

あるブログより・・・

Ⅰ 自分に合う精神科医の見つけ方や精神薬情報のお兄ちゃんのつぶやき

あなたの受けている治療は間違っていませんか?

救える命があります

治りたい!元気になりたい!と多くの人が治療を受けています。もしもあなた自身やあなたの大切な人がいま、精神科医療を受けているなら、そして不安や疑問を感じているなら、一度考えてみてもらいたいのです。「診断は正しいのか?処方された薬の効能は?副作用は?」と…皆さんは「専門家である医師が間違えるはずがない」と思うでしょう
しかし、治療を受けるたびにクスリが増えている思考力が低下しているよだれがたれるようになった手が震える悪夢を見ることが多い突発的に攻撃的になる顔の形相が変わった無気力になった等々「あれ?」と感じていることがあったら、それは誤診・誤処方…??
それでも、医師を信じて、医師の指示に従い、治癒を願い、不安や疑問があっても「治るためだと」クスリを呑み続けている人が多いのです
しかし現実には治療を重ねるたびに状態は悪化し、新たな症状が増えていき、最悪の事態は自死に陥るケースもあります。俺のように…死にたくて死ぬ人はいません…

先は考えない明日のことなど誰にもわからないのです。計画通りに人生はいきません。今日という一日を生きる。明日になればまた明日が今日になり、その今日を生きる。その積み重ねが人生です。
「思い通りにしよう」とするのをやめ、「受け入れる」

1.人は変わらないものだと諦観する
他人を振り回す人に、変わって欲しいと頼んでも徒労に終る。自分がその人によって困っていることのアピールは必要だが、その人が変わらないことを知ることは重要。

2.自分が変わるようにする
他人に合わせるのではなく、振り回される体質の改善。生真面目で、責任感が強く、完璧主義、ちょっと見直して、少しだけ不真面目になろう。

3.人の評価を気にしすぎない
「こんなことを言ったらどう思われるだろう」「こんなことをしたら馬鹿にされるかも知れない」という気遣いは捨て、あるがままの自分、等身大の自分自身をさらけ出そう

4.相手の気分や周りの雰囲気を気にしすぎない
感受性の強いあなたは、他人の感情やその場の雰囲気を必要以上に強く受け止めがちです。しかし、誰かの機嫌が悪いのもその場の雰囲気が悪いのもあなたのせいではない。放っておけばいいのです。

5.柔軟性をもとう
一度決めたことは絶対守る、仕事はこう進めるべきなど、「絶対」とか「~するべき」といった四角四面の考え方をしていませんか

6.断る力を身につける
イエスマンでいるから、あなたの評価が上がるということはない。大変な思いをして蔑まれるより、「ノー」という力を身につけよう

7.時にはワガママを言おう
迷惑をかけてはいけないと、自分を縛りすぎないこと。頑張ることや我慢も大事だが、時にはワガママをいうことも精神衛生上は必要です。

8.自分なりの優先順位を決めよう
あれもこれもと抱え込みすぎ、ひとりで何とかしようと思うと、パニックになります。何から片付けるか、何を後に回すか、自分にとって大事なことはなにか、譲れることは何かを考えてみよう。

9.上手にストレスを発散しよう
逃げられない相手から、日々ストレスを受けていたら、決して溜め込んではいけない。自分なりのストレス発散法を見つけて、その日のストレスは、その日のうちに解消するように心がけよう

10.「うつ」は誰でもかかる可能性があることを知っておこう
愚痴れる相手や場所をもとう。パートナーだったり親だったり友人や同僚、人間だけでなく、海や、山、動物、木や花、声に出して愚痴を言いましょう。

11.アルバムをみよう
赤ちゃんのとき、お誕生会のとき、入学式のとき、運動会、遠足、あなたが、歩き始めたとき、手を叩いて喜んでくれた人たちの笑顔が、そこにはあるはずです。あなたを愛している人達がいることを感じてください。

Ⅱ じぶんに合う医師の見つけ方

他の誰が…では、なく…じぶんに合う医師とは…

精神科医師の場合

他の診療科目に関しては…顔が嫌いなタイプ・態度が横柄・言葉が乱暴・声が嫌い・話し方が虫唾が走る・フケだらけ・匂いがキツイ・…など・など…
本当はそこの部分もクリアして欲しいけど、100歩譲って…
歯医者としての技術はすごい
胃腸科としては、判断と治療技術がすばらしい
風邪もすぐ治る
とか…まぁ~医師本人の人格よりは、血液やレントゲンCTなどなどでデーターがあきらかになるので、
それに基づき診断ができる。
しかし、精神科医師は、患者から聞くことが情報の全てである
患者はストレスを抱えて医師のもとへ…医師の顔がストレスでは,その段階で治らない!
医師に気を使うようでは、治らない!
患者は、医師を信頼し、なんでも話せるようでなくては治らない!、
カルテだけみて、話を上の空で聞くようでは…
3分聞いて・・長くて10分で、患者が苦しいのは何でなのか?はわからない

精神薬は、脳神経に効く薬…

仙台では、福祉大そばのk病院のO先生とK先生
泉区しょうげん…杜…医院

予約制にしている医院や先生は、患者を考えている…

うつ状態の患者を何時間も待たせるのは、精神科医師として…どうか?な?
40度の熱がある患者を、数時間待たせるのと同じ!
旭川には菊地先生
愛媛には笠先生
東京には、減薬させてくれ、クスリ以外で治療する病院や千葉にもいる
探すと、それなりに、多剤処方ではなく、的確な治療をしてくれている医師はいる!

病院ではなくて、医師個人である

比較的よいのが杏林大付属…

最悪な医師が多い
何が最悪か…患者を怒鳴りつける
「おかわり有りませんか」「時々眠れなくて…」「じゃぁもう1個クスリを増やしましょう」
こんな会話がほとんど
「あなたはお馬鹿さんなんだから、私のいうとおりにしていればいいのよ」
「手が震えるんです、クスリを変えてくれませんか」
「では、手の震えを止めるクスリを追加でだしておきます」

田中の精神科医療へのつぶやき

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